cotoriのリウマチSLE日記

慢性関節リウマチとSLEと慢性甲状腺炎の難病持ち保育士が綴ります。

大学病院の受診日を迎えました

ついに来てしまいました…

予約2ヶ月待ちの大学病院

リウマチ・膠原病科の受診日でした


2ヶ月前、絶対受診したくないと思い

とりあえず予約はとったものの

受診する気持ちも全くなく

直前にキャンセルするつもりでした


なぜ受診したくなかったのかと言うと


大学病院の医師は偉そうだから

上からものを言い

患者の声を聞こうとしない

そしてすぐに諦め、薬だけを処方する

「これで様子見て下さい」で終了。


こんな医者いらないです(^-^;

おそらくこのような経験をしたから

トラウマで行きたくなかったかな(笑)


あと、大学病院予約時はリウマチと

まだ診断されていなくて

2ヶ月で受診前に治ってほしい

そんな期待もあったと思います


この2ヶ月間、地獄をみてきました

ほんとに辛い、苦しい痛み

将来に光が見えない

常に死を覚悟する自分と隣り合わせ

もう前の自分には戻れない


諦めない!と言いながら

どこかで恐怖とたたかっていたし

毎日、未来を悲観していました(T-T)

病気に負けないよう

自分に負けないよう


残念ながら痛みは治まらず受診日を迎え

明日はいよいよ大学病院か~

なんて考えていると

左膝や右肩がイタイイタイ


ほんとにリウマチと心は

一心同体で私の場合必ずってほど

プレッシャーのかかる日は

動けなくなるほどの痛みに

おそわれていました★


そんな体を引き連れて

不安と緊張の中、夫と大学病院へと

車を走らせたのでした


次へつづく(*^^*)